いや〜昨日の頭痛がうそのように元気になりました〜
ご心配かけて申し訳ないです
お詫びに痛快エブリデイレポをお届け〜〜
放送は今観たとこなんで〜びっくり!
マルパーマかけてるやん〜!!
むっちゃかわいい〜〜って叫んでしまいましたが
ちょっとカットしてパーマって感じでかわいいです
ということでレポいっちゃいま〜す
痛快!エブリデイレポ
南光「おはようございま〜す。つっうかいエッブリデイ司会の桂南光でございます」
関アナ「関純子です」
南光「で、火曜日でございましてですね、我々だけやございません!ピーコさんと丸ちゃんで〜す!」
「おはようございま〜す!」
ピーコ「おはようございま〜す!マルね、パーマかけたの!」
「かけました!ふわふわっとね」
関アナ「似合ってる〜!」
南光「ほんまや!」
ピーコ「似合ってるでしょ?ちょっとヨーロッパの子みたいでしょ?」
「そう!フェミニン!
フェミニンよ〜フェミニン!」
ピーコ「フェミニンってあんた!女になっちゃってるじゃないのよ〜」
関アナ「何かの動きが、いつも、だんだんしなやかになっていく感じが…」
「あのね、周りにすごく
オネエの方が多くなってきて〜
ちょっとブームに乗っちゃおうかなんて
おもったりして〜」
といいながら、片手をひじにおいて、オネエポーズを決めるマル
スタッフばかウケ
関アナ「なんか動きが〜
南光「ちがうねんて!こうしゃべってるとね〜移ってしまうのよ〜」
「そうなんですよね〜」
南光「ほんまに!」
「なんか分かる気がします〜」
ピーコ「あんたたち離れてるからやってなさい!!」
「早く!!」
とピーコを呼び寄せる
南光「みなさんも気ぃつけてくださいよ〜テレビ見てる間にこうなっちゃいますからね〜ということでございまして、エブリデイ火曜日今月からちょっとリニューアルいたしましてですね〜ピーコさんのお仲間、組合員の方にお越しいただきまして、世間を賑わしているニュース!え〜ね、あ〜だこ〜だとトークしていきたいとこういうことでございまして…」
関アナ「はい!」
その間カメラに向かってむっちゃ笑顔のマル
南光「丸ちゃんのコーナーもリニューアルいたしまして、ただいま修行中!先週、あっちこっちでリサーチして聞いてみたら…」
「はいはい!」
南光「丸ちゃんのコーナーが一番人気やってん!」
「ありがとうございまーーす!!」
と敬礼しながら笑み満開
南光「うんうん」
「ありがとうございます!」
とその場から逃げるように後ろに下がるピーコさん…
それに気づき
「ピーコさん!!ピーコさん!!」
と手をおいでおいでしながら呼ぶマル
関アナ「帰らないで〜」
「そんなことないよ!」
南光「最低やったんが、私の武田鉄也批判でしたね」
(これは先週、坂本竜馬の役をやるのに他の人はええけど、武田鉄也のやる坂本竜馬は絶対いやや!と南光さんが答えたという話)
ピーコ「あれが、あれがあったからよかったのよ、もうねーあたしはもうわかった!南光さんに人の悪口をいわせるしかないな!」
南光「悪口じゃない!悪口じゃない!はっきり言うとくわ!悪口じゃない!」
ピーコ「嫌いなんでしょ?」
南光「坂本竜馬が好きがゆえに、武田鉄也が演じるのはいややっていうたんですよ」
「個人的な意見ですよね?」
南光「そうそうそう!悪口じゃない!これほんま〜」
ピーコ「悪口で〜す!!」
南光「映画評論家が言うたら悪口じゃないですやん〜そうでしょ?」
ピーコ「あんた映画評論家じゃないじゃないのよ〜」
南光「お〜お〜おれは映画評論家や!!」
ピーコ「あはははは」
「あははははは」
南光「ということでございましてね、それでは参りましょう〜はい!」
「朝からオネエでどこが悪いのもう!」
南光「そりゃ悪いやろ!」
みんなで「スタート!!」
今日の話題のひとつに
『紅白歌合戦』の司会の話があって、白組が鶴瓶さん紅組司会に中居クンが決まったというお話。
途中でみんなに紅白出るんでしょ?ってツっこまれ、マルは
「いや〜こたつで観てますね〜カウントダウンはいつも出させてもらってるんですけど、それまでに仕事があるかないかで、今年の関ジャニ∞が売れたか売れなかったかっていうのはあるんですけど〜」
といいながらも、周りに、「その辺はまだ発表できへんもんなぁ〜」と言われ、
南光「今カメラ向こう行ってて〜俺だけにいうて!」
「…(ボソボソと口真似)」
南光「何?祇園で遊んでるって?」
「祇園はもう行ってません〜!!」
(もうってところがひっかかったひろ…汗)
そんな中居クンの話題が終わって、いよいよマルのコーナーへ。
中井「さぁ〜ここからは丸ちゃんのコーナーで〜す!」
「はい、私まだ芸能界で、修行中…修行の身なんですけど、わたくしが、わたしのぞう…同年代の方が…」
ピーコ「同性愛って言おうとしたでしょ?」
「そう(笑)…」
南光「言うてへん!言うてへん!」
「それ先週も言うてたじゃないですかー!」
中井「CM中にそんな話ばっかりしてるからやんか〜」
南光「はい、前向いて前向いて」
「はい、いいですかー?同世代の方が、あらゆる世界で修行中のところに行って、いろんな話をきいて僕もいろいろ勉強しよかなーというコーナーです!今回はこんなところに行ってきました!どうぞ!(ニコッ)」
VTR
いきなりマル登場
後ろにひとつくくりに髪を束ねています
眠そう…
「おはようございます!えっと〜ただいま、朝の〜7時でございます…えっ今日はですね、庭師の…庭師をやってる方のとこに行こうかっていう話しですけども、朝早いですねー僕まだ起きてないです、正直…すみません…すぅ〜〜」
と眠そうに目をこするなんともかわいいマル
四季折々の美が彩だつ日本の庭、限りある空間に無限の宇宙を作り出す匠たちがいる。その名は庭師。そんな庭師を目指す若者です。さまざまな世界で挑戦を繰り広げる若者達、時に傷つき、時に輝きを満ち、自らの道をただひたむきに進む若者の今に丸ちゃんが迫ります」
丸ちゃんのただいま修行中!
今回伺ったのは、京都市伏見区、この町の一角に居を構えているのが、宏歸流 京都 庭常。日本はもちろん、現在日本庭園ブームの欧米までにも、京に庭常ありと名が知れ渡っている庭師の匠集団なのです
「おはようございます!どうも!師匠…ですね?」
こちらが宏歸流3代目の平岡佳道さん。
平岡さんは24歳のとき、京の名工に選ばれた父、平岡宏歸から宏歸流を引き継ぎ、その後数々の庭を手がけてきました。42歳にして京を代表する庭師の匠なのです。
そんな師匠にあこがれ、集まった弟子は7人。その中で、今回しょうかいするのが入門4年目の中村洋介さん。幼いころから庭師だった祖父の仕事を見てきた彼は、18歳のとき何の迷いも無く平岡さんに師事したのでした。
彼の夢それは、大好きな祖父と一緒に仕事がしたい!
車に乗ろうとする彼に
「すいません!ちょっと…どこ行くんですか?」
中「今から現場行きます!」
「現場?現場…は、今日はどちらに?」
中「あの、京田辺というとこ…なんですけど…」
「はいはいはい!」
兄弟子とともに現場へ向かう中村さん、今日の仕事場は、数年前に親方が造園したこの庭の手入れ
「まずは、第一工程は何をされるんですか?ここでは?」
中「あの、生垣ですね」
「生垣?」
中「それを刈って行きます」
「手伝いましょうか?」
中「あ〜あ〜大丈夫です大丈夫です」
「いえいえ〜いいですいいですぜんぜん」
中「怒られちゃうんで…」
「怒られるんですか?」
中「はい、そうです…」
入門して、最初に覚える仕事…それが生垣の刈り込み。単純な作業のように思いますが、この刈り込みを3〜4年続けることで、はさみの使い方を知り、さまざまな樹木のクセを知って行くのです
そして、親方に認められると、次の段階へ
それは庭に生える通常一本物といわれる木々の剪定。庭の表情を決める一本物。今回は兄弟子の渡辺さんが担当していました
「あと、何年ぐらいそれをやったら、一本物ができるようになるんですか?」
中「3年くらいですかね…」
「ま、人によるんですか?」
中「そうですね、ま、親方から認めてもらってそれからっすね…」
「自分中であとどれくらいやとおもいます?」
中「なんすかね…もうやりたいのはやりたいんですけどね」
「あ〜〜ん」
中「ははぁ〜」
とここで、丸ちゃんがある提案を。
兄弟子が行っている一本物の剪定を見学に…中村さんを誘い出したのです。
普段は別作業の為、あまり見ることのできない一本物も剪定…
「すごいなぁ〜なんかでも、活気がありますよね」
中「そうっすね〜なかなか近寄りがたい…」
「こうパッと見て、自分の中で浮かびます?」
中「あ〜どこをどう切るのか…」
「う、うん〜」
中「ま、ある程度は…」
「自分がこう〜行くな(切るな)と思ってるところをいかはったりとかしたら、あ〜あってたんや!みたいな…」
中「あ〜思いますね、よ、よし!みたいな感じで…」
「あはは…やっぱあれですか?一本物を切れるっていうのはもう…かなり技術というか、結構華やかなもんですか?」
中「そうですね、それもありますし〜その〜僕ら、こっから出て自分で親方やるっていう頭がるんで、結局、やらせてもらってるというのもありますよね!」
「あぁ〜なんか…似たものを感じますね。僕らもコンサートやるときは、やってるじゃなくて、やらさせてもらってるっていう感じですもんね、やっぱ来て…お客さんがいるから成立するというか…」
中「そうですね」
共感しあった二人でした!
普段の作業に戻った中村さん、地道な作業を続けます、と、そこへ…
師「ごくろうさん!」
中「あ!お疲れ様です」
「お疲れっす」
親方が別の現場からチェックの為登場…
ここでこまかなチェックが始まりました。親方がチェックするのは一本物のみ。そのほかの芝生や生垣は、責任者である渡辺さんが管理するのです
師「まずやっぱり、昔と違うとこいうたら、お客さんが完成を求めすぎっていうとこが僕らは感じるけどね」
「あ〜というと…?」
師「やっぱりあの〜庭ってある程度あの〜年数もたって、ほんでお客さんとほんであの〜作じゃね、何年か付き合った上でここはこうしていこか〜あ〜していこか〜っていう風なんで育てていく…で、あと職人もそうなんですわ、やっぱ昔の人言うたら、そのまぁ〜こういう職人、若いのもったところで、それもお客さんのひとつで〜あ〜若い衆も一人前に育てていこうかなと、そういう〜若い芽を摘まないで育ててあげるというね…」
そう、庭も人も同じ生き物。芽は摘むのではなく、伸ばしてあげるもの、そして、『庭師は庭とともに育っていくもの』です…
朝から降っていた小雨がいよいよ本降りに…
「そうですね、だいぶ降ってきましたもんね」
中「そうですね」
「じゃぁ〜とりあえず今日はこれで引き上げて…?」
中「そうですね」
実は庭師にとって雨は天敵。危険であるということと、樹木の葉が垂れてしまうため表情が分かりにくくなってしまうのです
ということで、今日の作業はここで中止
結局、雨がやまず、事務所に戻ったロケ隊
するとここで親方があることをさせてくれるというのです…それは?
丸ちゃんの庭師適正テスト!
作るのは酒屋さんなどで見かける酒林(酒屋さんの店先につるされているもの、杉玉とも言われる)
実は樹木を丸く刈るというのはかなりのセンスが必要なんです
「みんなこれ入ったとき作るものなんですか?」
師「そうやね、上から順番に作っていくね、やっぱりね」
隣では、中村さんが見本を見せてくれています。与えられた時間は2時間。制限時間内でどう手際よくできるかどうか…
「これ、な…どういうことがわかるんですか?」
師「あの〜一応杉って戻りあるから一方向に進むけど、反対には進みにくいという習性を用いて作ってあるから〜そこで、自然のものをどううまく使えるかやね!」
「はぁ…」
といいながら真剣な表情で作るマル
今日初めて剪定はさみを握った丸ちゃん、果たして庭師の適正はいかに?
丸ちゃんのただいま修行中!庭師篇。親方の計らいで、丸ちゃんただいま庭師の適正テストに挑戦中!
所要時間はわずか2時間。早くも1時間が経過…
「もう…刈ってるんですか?」
中「そうですね、もう…見えなくなったんで」
「あ〜でもなんか…うわ〜たのしそう!それ…さしてください!」
酒林作りは、杉を差し込んでは刈るという作業が続くため、かなりの根気と集中力が必要なんです。苦戦中の丸ちゃんを尻目に、作業をどんどん進める中村さん。そしてここで所要時間の2時間が終了。わずかな時間ですばらしい出来栄え!
そして〜こちらが丸ちゃん作。差し込んだ杉の量が少なく、穴だらけ…親方の判定は?
「その、適正ってはじめにおっしゃってたじゃないですか?」
師「そやね、ま、時間のこともあるけれど、ま、初めてにしては上手やし、見込みあるね
「もし、僕が…」
師「関ジャニクビになったら来てもうたらいいね」
「ほんまですか(苦笑)」
師「うん」
「ま、縁起もないことですけど…」
なんと丸ちゃん合格〜!
「ま、僕の1年目の方がもうちょっといっとったかもしれないですね」
みんなで笑いあう
「師匠のどんなとこが好きですか?」
中「どういうとこが好き?う〜ん…ねぇ…やっぱり…男としての〜魅力がありますよね」
「はいはい」
中「仕事だけにかかわらず…」
「中村君にとって、師匠とはなんですか?」
中「師匠ですか?うーん…今はまぁ第2の親父であり、で〜ま、仕事の面での師匠であり、で、まぁ〜目標にしてる人で…最初来た時あんま…じいちゃんと一緒にやることだけしか考えてなかったですけど〜今は自分で身に付けて、まぁ〜なんとか認めさしたい!っていう感じのとこですね」
一日の作業がすべて終わると、中村さんは必ず行うことがあります。それは、その日使ったはさみの手入れ。今日、親方、兄弟子から教わったことを、目に焼き付けるように、いつか大好きなおじいちゃんと一緒に仕事をすることを夢見ながら…
VTR終わり
「はい〜ということで、今回は僕もまったく知らない世界やったんですけども、庭師〜ちょっと奥深いなと思ったんですけども、で、中村さんもすごい純粋な方で、あの〜おじいさんと一緒に…」
南光「動機がいいよね〜」
「そう!」
南光「でも、今成長して、おじいちゃんに認めてもらいたいっていうと子まで来ている…丸ちゃんも見込みあったやん!」
「いやいやいや〜あれもう〜ほんま、難しいんですよ、上からばっかりじゃなく、下からも刺さないとダメなんですよ、ほんで刺し方ももう〜」
ピーコ「丸くなってるもんね」
トオル「きれいきれい!」
「あの、切るんですけど〜ちょっと入りやすいように、ほんで切る手もどんどん握力なくなってきて…」
トオル「腕がね…」
「そうなんです、あがらなくなってきて〜」
関アナ「真下はこうやって(上に向く感じのジェスチャー)切るんですか?」
「真下は、そう、下からはい、やるんです、ほんで、ひっくり返してやったりするんですけど、あの作業をすごい何工程もするっていう、すごい地道な作業なんですけど〜でもあれで、基本があの〜備わるというか、出来たらまずは入門OKっていう…」
南光「師匠がやっぱりいいね」
「かっこいいですよね」
南光「この人についていこうって思うし、42歳やけど、とてもね、物事よくわかってはる!」
関アナ「目がちがいますよね」
「で、師匠に、庭師とはなんですか?ってお聞きしたら、まだまだ〜あの下の子も育てなあかんけど、自分はまだまだ庭師の入り口にしか立ってないと…」
「ほぉ〜!」
関アナ「師匠自身も、ご自分のお父さんに学ばれているんですよね」
「まだまだ現役でされてて」
ピーコ「師匠が作ったものが、自分の作ったものが、まだ思ったとおりにまだなってないわけだから、あの〜42でしょ?あの〜100年ぐらいたって〜とかっていうことだから…」
南光「先をみてやるんですね?」
ゲスト「言い方まちがってるかもわかれへんけど、景観は10年でできるっていうねん。で、景色になるっていうのは100年やと、風土になるためには1000年いるんやと、で、われわれが庭師やなんやってやることはね、それぐらいのね、ま、いうたら歴史的な流れやということで、一本一本やってんねんいうことやね」
「さようでございます!
ありがとうございます!」
中井「さ、丸ちゃんの今回の一枚ということで」
「はい、一枚はこんな形になっております」
ここでマルが撮った、はさみを研ぐ中村さんの写真が映る
「ほんまにこれ、一週間に1回だけなんかなーと思ったんですけど、その日その日使った…」
南光「それは料理人でもするのと一緒で、結局包丁とかはさみを研いでるんじゃなくて、自分自身を研ぐんですよ!えぇこというやない!!」
「あはははは」
ノンスタイル「そのコメント僕らのコーナーでもだしてもらわないと…」
南光「え?そんなコーナーあった?」
ノン「えぇ!」
中井「きらいなランキングでそんなんいっぱいあるでしょ?」
南光「なんかねー君らとちゃうわ!番組の中で格差がちがうねん」
「一緒にがんばりましょ!」
ピーコ「格差ってどういうことなの?」
南光「いえいえ〜そうじゃないですけど…」
トオル「格下…」
関アナ「丸ちゃんの真剣な汗みましたよ」
「ありがとうございます、もっとどんどんどんどん勉強していきたいなと思います」
南光「来週はどんな修行中が観られるのか楽しみですね」
最後は微笑んでました
と、こんな感じでした〜
遅くなってごめんなさいねー
また来週もお楽しみに
読んでくれてありがとう〜
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フワフワ、フェミニンってどんな感じなんだろう?
伸ばしてるって言ってたけどどこまで伸ばすのかな?
みんな次々と髪型変わってますよね。ヤスくんも変えちゃったりするのかな?
でも今の髪型とっても似合ってるから変えないで欲しいな!
ゆうちゃん〜
マルのパーマはねぇ、ふわっとしたパーマで、やさしいウエーブって感じかな☆
前髪もそのままの長さで斜めに流してて、結構似合ってるとひろは思うねんけど〜
髪が伸びないうちに、全国のみんなにマルのパーマ姿をみてほしいなって思うよ〜
ヤスにはね〜ひろはもうちょっと伸ばして、パーマかけてほしいなぁ〜
かわいいねんもん〜
ドロン♪
今、髪伸ばしてるって・・・
今までで一番伸ばしてるって・・・
何かの雑誌で読んだけど、また時代劇とかやるんやろか?
すばるが髪切ってしもたし、今度は丸が長髪キャラになるんかな?
庭師適性テスト合格も、すごいね!
普段から、歌って・・・踊って・・・ドラマやって・・・バラエティやって・・・
色んな事してるから、感性も磨かれるんやろうか?
案外、何でも無難にこなしそうやん(^^)v
ほんまにマルはなんでも一生懸命でさ〜毎回その真剣な表情に関心してるよ。
シーサーを作ったときもほんまにうまかったし〜マルは器用やね〜
髪型マルはクセ毛やから、パーマかけて落ち着いたかんじかなぁ〜
みんなにみせたいよ〜
ドロン♪
マルちゃんのふわふわパーマ見たいー!!!
すーーーっごく見たいーーー!!!
可愛いよね?すっごく可愛いよね?
ああー、見たいー!!!
マルのパーマねぇ〜
今日はなんかまとまってなかったような…
けど、先週はほんまにフェミニンって感じですごくかわいかったよ〜
今日のマルのレポもやるねぇ〜!
顔を載せれないのがね…残念…
ドロン♪